アルミ汁しゃもじ
昭和の30年代、どこのお家にもあったアルミの汁しゃもじ。
今も製造されている、数少ない現役商品です。
最近、店にやってこられる、若い方に人気なんです。
わだかつのリアル店舗では、隠れたヒット商品!!なんです。
小サイズ
全長22cm、玉部分の直径、7.5cm
材質、アルミニュウム。厚さ、1.0mm。
アルマイト加工、硬質アルミ合金使用。
容量、50cc
製造メーカー、アカオアルミ
大サイズ
全長25cm、玉部分の直径、9cm
材質、アルミニュウム。厚さ、1.2mm。
アルマイト加工、硬質アルミ合金使用。
容量、85cc
製造メーカー、アカオアルミ
最近、年配の方には、痴呆の原因とか言われて、嫌われている、アルミですが、アルミをはじめ、その他、重金属まで、お水には、結構色んなもんが・・・。
ちなみに、雨が酸性で、その雨に解けて土の中のアルミをはじめ金属類も水の中に、溶け込んで、水道水」に、そして、そのへんの浄水器では、取り除けないんやそうです。
で、体の中に入るアルミは、お鍋や何かのせいではないんです!!
というのが、私の意見。
父いわく、
「昔は、鍋、やかんをはじめ、弁当箱もみんなアルミやった。お弁当箱の蓋が、日の丸弁当で、いつも梅干の入っているところが、解けて穴が開いて・・・。ボケがアルミのせいやったら、わしはとっくにぼけてる。そんなもん、アルミでぼけるかい!!?」
て、いつも、ゆうとりました!
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